出産&産後大全科―バルーンはすでに読まれましたか?
まだだと仰るならこの機会に是非、お求めください。
そこまで強く薦める理由はただひとつ!
あなたに新しい世界への扉を提供してくれるでしょうからです。
内容自体は決して難しくありません。
むしろ読みやすく、理解しやすい文章の記述だと思います。
多くの読者の評価を得ていることも、この一冊が価値の高い書籍であることの証明であるといえるでしょう。
妊娠中から授乳期まで、繰り返し参考になる本です
これ一冊で、妊娠中(出産を意識する7ヶ月目くらい)から出産、産後すぐ、授乳期までひととおり理解できます。この内容でこの価格はお得。
体重管理はどうする?逆子かも?帝王切開かも?陣痛はどうくる?呼吸法は?お産の進み方は?早産になりそうだったら?立会いはどうする?オムツの替え方は?などなど、その度に手引書として活躍しました。
写真が豊富な点もわかりやすいです。
出産・産後のバイブル
私は出産への不安もかなりのものだったので、少しでもお産のことを知っておいて、不安を軽くしたかったのです。この本には写真付きでお産のスタイルやトラブルがあったときどう対処するかなど、具体的に載っていて、わかりやすかったです。友達に聞きにくいことなども、いろいろと参考になりました。特に、出産後の入院生活には知らないことが多く、(いつからお風呂?とか、産んだ後の自分の体のケアの仕方など)この本には、いろいろと知っておいた方が良いことが載っていて、私自身、心の準備が出来たのでは。。と思っています。(実際に入院してみて、わかったこともたくさんありますが)産後、何度も目を通した一冊です。
ママになるひとにも、パパになるひとにも。
出産の実際がビジュアルにわかりやすく解説されています。立会い出産を希望していた主人に予習のために読んで貰いました。産後の赤ちゃんとの生活、夫婦の微妙な関係などについても本音レベルで語られていてお薦めです。

